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住宅施設
エキシティ・ヒロシマ(グランクロスタワー広島) 
PROJECT MEMBERプロジェクトメンバー
栁沢 宗彦 計画設計
齋藤 正俊 計画設計
清水 隆  構造設計
寺本 博紀 構造設計
中村 匠 構造設計
杉平 善宣 設備設計
毛利 広宇 設備設計
有馬 真人 設備設計
都市機能の再生
本事業は広島の玄関に相応しい地区への再生を目的とし、「広島の新しいシンボルとなるまち、住む人・訪れる人の健康に寄与するまち、世代を超えたコミュニケーションが生まれるまち」の実現をコンセプトとしている。 再開発事業では当社初の設計者として、中心的な立場で事業を進めた。 本計画は商業棟と住宅棟で構成され、商業棟では戦後からこの地で愛されていた市場を「愛友ウォーク」へ再生し、記憶を継承するヒューマンスケールな空間を展開。また、大型商業空間が相まって個性的な商業施設を形成している。 住宅棟は商業・医療施設、賃貸・分譲住宅が構成する複合型高層タワーとし、広島駅前のランドマークとして新たな景観を創り出している。
OUTLINE概要
所在地
広島県広島市南区
設計・監理
戸田建設・アール・アイ・エー設計共同企業体
施工
戸田建設株式会社広島支店
構造
鉄筋コンクリート造 一部鉄骨造
規模
地下1階 地上46階 塔屋1階
延床面積
99,970m²
その他の施設のご案内OTHER FACILITIES
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